エピソード

幻影のテンペル

夢の分かれ道でアサールと話そう

レベル
13(レベル10から)
種族
天族
章
楽園を目指す夢
受注
自動で開始 ベルテロン
報告先
ロヒン
目標
カンタス東部の野営地でロヒンと会話

ストーリー

「隊長、ここまでやる必要があるの?」 葬儀を行い、ペルノスにオードを吸収させたが、ペルノスはいまだ目を覚ましていない。 ペルノスを目覚めさせるために、カリードはまた別の勢力と手を組むことにする。 乏しいオードの代わりに一度に注ぎ込める強力な力。 その力が宿る精霊の実を得るため、幻影のテンペルと手を組むことにしたのだ。 暁のレギオンと幻影のテンペルはこれまで物資支援を進める中で摩擦が生じていた。特にヒタニエは幻影のテンペルに対して良く思っていないようだったが、感情を抑えて幻影のテンペルの頼みを聞き入れ、信頼を回復することができた。

ステップ

  1. アサールの助言を聞く

  2. 治癒室から起きる

  3. 暁のレギオンの会合に出席する

    • カリードの執務室に移動
  4. 精霊の実について尋ねる

  5. ヒタニエと情報共有する

    • セルビス通信
  6. 幻影のテンペルのロヒンを探す

  7. ロヒンの補給品を探す

  8. ロヒンに補給品を届ける

  9. 結界の修復に必要な材料を集める

報酬

経験値
81,539