地域

クレイオンの研究支援

クレイオンの野営地でベネクトと話そう

レベル
16(レベル10から)
種族
魔族
報告先
ベネクト
目標
クレイオンの野営地でベネクトと会話

順序

ストーリー

「クレイオンはオードの代替原料を研究中なんだ」 オードが不足していると言い、ふらふら生きるのが性に合わない集団がいた。 クレイオンの悲願はオードに代わる資源を作り出すこと。 自分たちを狂人扱いする者たちの方が圧倒的に多いが、彼らは全員本気だ。 特にこのドレドギオン墜落地に派遣されたベネクトは汚染された地質を分析し、ドラカナに注目した。 ドラカナは龍族の動力源の基盤となるドラナを巨大戦艦で使用可能にした二次電池だった。 うまく浄化して使えば、代替原料になる資質は十分だった。 ないなら他のものを使えばいいと言うが、想像以上に材料調達が難しかった。 龍族が使う物なので、ディーヴァたちが嫌がって避けると思っていたが… どんな噂が流れたのか、中毒の危険を顧みずにドラカナを盗品のように売買し金儲けに使う者たちが増えていた。 「先輩!私がやってみます…!」 見習い研究員テフラーは墜落地の過酷な生活でも明るく元気な姿を失わなかった。 率先してやるべきことを見つけて協力するさっぱりとした様子に、ベネクトはドラカナ収集を任せてみることにした。 しかし略奪者の妨害により正式研究員への昇級の夢は粉々に砕け散ってしまった! 爆発したドラカナ貯蔵庫の前で呆然とするテフラーは頭を抱え、身の上を嘆いた。 ベネクトは貯蔵庫が破壊されたという知らせに驚愕したが、すぐに次の対策を探すことにした。

ステップ

  1. テフラーに言われた場所に行く

    • 泥沼の野営地付近の水たまりに移動
  2. 水たまりの危険について話す

  3. テフラーが渡した中和剤を使う

    • 中和剤を使う
  4. クレイオンに協力してドラカナを収集する

    • ドラカナ溜まりに移動

報酬

経験値
50,028